商品識別コード: 64-im3

さかなめし 焼きいわしめし(1尾入/袋) 函館市 ヱビスパック

¥2,540
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Commitment商品へのこだわり

焼いたいわしの腹の中に秘伝のタレの味と生姜が効いたご飯を詰め込んだヱビスパックの自信作です。老舗メーカーがいかめしづくりで培ってきたノウハウをこの魚めしに注ぎ込みました。秘伝のタレで漬け込んだイワシと生姜が効いたご飯の相性が抜群で、誰にも食べやすいように味付けは薄めにしています。圧力釜で調理することで骨まで柔らかくそのままお召し上がりになれます。

魚に骨が苦手なお子様にも食べやすいのでおすすめです。魚料理は後始末が大変なので料理時間の短縮できるのでお母さん、主婦、子育てママにもおすすめです。魚離れが進む中たくさんの人に魚を美味しく食べてもらいたいです。熱湯でじっくり10分湯煎してから召し上がるのがおすすめです。

CREATOR生産者

ヱビスパック 代表取締役 対馬 正樹さん

1970年函館で生まれた対馬さん。生誕当時は、父であり創業者である対馬正明さんがちょうどヱビスパックの前身である「対馬商店」を創業した頃で、幼少の頃から父の背中を見て育ってきました。 1992年に大学を卒業後、地元函館にルーツを持つ(株)ニチロ(現在のマルハニチロ(株))に就職し営業職として札幌を拠点に駆け回っていました。 前職時代は仕事に情熱を燃やし、やり甲斐も強く感じていて、当たり前のように定年まで勤め上げようと考えていました。しかし、先代であるお父さんから人手が足りず手伝って欲しいと相談を受けたことをきっかけに1996年にヱビスパックに入社しました。入社後は長く営業職に関わり、2009年7月代表取締役に就任しました。 創業期の昭和50代、函館ではイカの生珍味や乾燥珍味製造が主流の中、今では当たり前ですが、北海道物産展などでは欠かすことのできない「真空パックいかめし」の製造をいち早く手がけてきました。ヱビスパックは昭和から平成を経て今、令和という新しい時代を迎えました。父から受け継いだ会社で固定概念にとらわれない新しい商品を開発し続けていくことがこれからの目標です。