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商品識別コード: sh01

湛水直播栽培米 ふっくりんこ 北斗市 相馬農園

¥3,280
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Commitment商品へのこだわり

北海道内でも温暖な南に位置し、大野平野が広がる北斗市(旧大野町)は水田発祥の地として栄えました。北海道内でも水田に適した土地です。ここで育った稲作は寒さに強い米を研究し続け、その後道内全域へと広がっていきました。

相馬農園も歴史とともに米づくりをはじめ、当時は珍しかった「お米の直接販売」をこの地域でも先駆的に取り入れました。何十年も常にお客様目線で「美味しいお米づくり」を行ってきました。

CREATOR生産者

相馬農園  相馬 誠朗さん

北海道農業発祥の地である北斗市(大野町)。この地で代々農業を営む相馬農園で家業として子供の時から米作りに関わってきたという相馬さん、お父さんと二人三脚での米作りを30年以上続けている。相馬農園では、1990年代後半から米販売の自由化を見据え、早期から販売許可を取得し直接販売を行ってきた。そんな挑戦を続けるお父さんの背中を見てきた相馬さんも負けじと色々な挑戦を続けている。「湛水直播栽培」という水田に直接種をまいていく栽培方法に力を入れているのだ。「美味い米」を作ろうと幾つもの栽培方法で米作りをし、一番美味しかったのがこの栽培方法だったそうだ。 「米づくりは土で大きく変わる。川一つ隔てた水田で味が大きく変わる事もあるんだ。自分の水田にあった米作りを見極めるのが美味しい米作りには欠かせないんだ」と話す。お父さんから「これから米作りはおまえに任せた」と言われた相馬さん。驚きと認められた喜びが交じる中、米作りに挑戦し続けている。